特別会場制度
特徴
1.準1級・準2級〜6級を任意の場所で受験できること

2.受験料が試験実施予定日、受験者数によって異なること
受験に必要な条件
1.特別会場認定団体であること
 ※集団受験を試験マニュアルに記載されたとおりに実施いただいた団体および試験監督を特別会場認定団体または試験員として認定いたします。

2.会場試験と同一の日程・時間で検定試験を行うことができること

3.受験人数が、各級につき10人以上であること

4.責任をもって試験監督をつとめられる代表者がいること
 (受験者が試験監督を兼任することは出来ません)

3.ビデオ放映ができる設備があること※DVDはご利用いただけません
申込から結果までの流れ


資料フォームに入力

募集要項が届いたら、申込用紙を切り取り記入

募集要項に記載された振込先に受験料を振り込み


申込に必要な書類を揃え、投函



受験票が到着



結果通知が到着


解答用紙や備品を返送


準備した会場で受験

試験約1週間前に試験備品が到着
申込期間
試験日程および申込期間は、会場試験に準じます→こちら
受験料
受験料はお申込人数によって異なります。
該当する受験者数と級の受験料をご覧ください。
各級の受験者数 準1級 準2級 3級
10〜19名 9,000円 6,000円 5,500円
20〜49名 8,100円 5,400円 5,000円
50〜99名 7,700円 5,100円 4,700円
100名以上 7,200円 4,800円 4,400円
各級の受験者数 4級 5級 6級
10〜19名 5,000円 4,500円 3,500円
20〜49名 4,500円 4,100円 3,200円
50〜99名 4,300円 3,900円 3,000円
100名以上 4,000円 3,600円 2,800円
個人情報保護について
当協会では資料ご請求、ご受験の際にご記入いただいた個人情報は受験票・結果通知発行、募集要項送付、講座のご案内など受験に関する業務以外での利用は一切行いません。

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